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【2012鈴鹿 F1 日本GP観戦記 その6

6.鈴鹿サーキット開場50周年記念鈴鹿を駆け抜けたF1マシン展 その2

観戦記その5に引き続いて「鈴鹿サーキット開場50周年記念鈴鹿を駆け抜けたF1マシン展」のマシンを。

この辺になってくると記憶も新しい、佐藤琢磨がデビューイヤーに駆って鈴鹿で5位入賞した2002年のジョーダン、「EJ12」。これも初見なので別ページで紹介予定です。とは良いながら、殆ど正面からしか写せていないんですよね・・・ しかも完全にモックアップのようでしたが・・・

2005年の「B・A・R Honda 007」。バトンが雨のハンガリーで初優勝したのは・・・ 翌年ですね(^_^;) 琢磨が最後に駆った優勝できる可能性のあるマシンかも・・・ サブタンク騒動とか色々ありましたけどね・・・

追い出された琢磨が駆ったスーパーアグリのSA07。最終年度の2007年のマシンですね。
SA06までは見たことがあったんですが、07は見た頃が無い上にここまで近づいたことはなかった&一番端に展示されていて横に回れたので、写真多目で紹介です。あ、これもちゃんと別ページで紹介予定です。

普段はもてぎのコレクションホールに並んでいたりする個体なんでしょうかね。一部は展示車両とは言え、‘み’は見たこともマシンがあったのでラッキーでしたが、欲を言えばもうちょっとスペースを設けて、マシンの横や後方に回れるようにして欲しかったですけどね。 ‘み’は人垣を縫って前に入り、座りながら移動するくらいの感じで鑑賞&撮影できましたが、日曜日とかは混雑してまともに見られないでしょうね。もうちょっと展示方法とかを考えてくれると嬉しいんですけど、贅沢でしょうかねぇ・・・     (2013.01.14記載)

その7につづく