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【2011鈴鹿 F1 日本GP観戦記 その2

1.GPスクウェア

毎年この辺りはマシンの展示やイベントなどが減っていて寂しい限りなんですが、今年も例に漏れず・・・ 殆どマシンの展示などはなく、基本的に物販ブース&飲食ブースのみだったので、最小限のチラ見をして通りすぎてしまいました。

FP1の直前なのでそこそこ人はいるんですが、周りはほぼお店のみでした。
一応プログラムとチケットホルダーはこの時点でGETしておきました。

それでも毎年恒例になっているドライバーの等身大パネルには記念撮影の列もあって盛況でしたね。というか、他に余り見るところが無いと・・・

当然ですが下位チームには人気が少なく・・・
辛うじて撮れた小林可夢偉。
同じく隙を突いて撮ったマクラーレンデュオ。

忘れてはならないのがこちらも恒例の「5807分の1サポーター」。サーキットの長さにちなんだ5,807名から2,011円ずつ募る代わりに、非売品のピンバッチを貰え、プログラムとサーキット以内のシートに名前を掲示してもらえるというものなんですよね。

ここが引き換え用のテント。

‘み’は今年も事前に申し込んでいたので、忘れないうちにピンバッチを頂き、名前も確認。

これがそのシート。

‘み’の名前は5807の辺りにありました。
頂いたピンバッチはこれ。

これは帰宅後のショットです。

あ、当日受付もしていましたが、プログラムへの名前の掲示は当然間に合わず、シートへの掲示も取って付けたようになってしまうので、事前申し込みがベターかと。


一応展示っぽい企画として、鈴鹿サーキット開場50周年記念展なんてテントもありました。

それ程大々的なものでもないんですが・・・
テント内はこんな感じでしたし。
4輪で唯一展示されていたロータス23B。
このショットは懐かしいですねぇ
年表ライクなものも。

折角F1期間中ののこの手の展示であれば、F1マシンの1台でも展示しておいて欲しかったなぁとは思いますけどね・・・     (2011.11.16記載)

その3につづく