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【2011鈴鹿 F1 日本GP観戦記 その4

1.カメラマンエリア専用ビブス

FP1終了後、ポルシェカップのフリー走行をちょっとだけ観戦。

FP1同じ場所からの観戦&撮影なんですが、F1とは車速が全く違うので狙った場所でほとんどシャッターを落とせましたね〜 まあ、ポルシェカップは結構凄いことになっていたことにこの時気がつかなかったでんすが・・・

取り合えず雰囲気だけ味わい、GPスクウェアへ。

この頃のグランドスタンド裏〜GPスクウェア。

やっぱり金曜日にしては混んでいる様な・・・

ここで、忘れないうちにカメラマンエリアへ入れるビブスを引き換えておきました。金曜日はカメラマンエリアには入らない予定だったんですけどね。

GPスクウェアにあるカメラマンエリア専用ビブス引き換えブース。

最初グッズショップかと思って直ぐには気がつかなかったり(^_^;)
今年のビブスはこんな感じ。

去年は派手な黄色でしたけど、同じ色じゃ見分けが付きませんしね(^_^;)



2.サポーターコンテスト

と、その直ぐ脇のステージでサポーターコンテストが催されていたので、ちょっとだけ鑑賞しました。

要はサポーター仮装大賞みたいなものなんですが、審査員として松田次生吉本大樹が登場していたので、そこそこ人だかりが出来ていましたね。

松田次生。F-Nipponで史上初の連覇を達成したのは

記憶に新しいですが、桑名出身だったんですね〜
吉本大樹。若手だと思っていたらもう30越かぁ・・・

ちなみにサポーターコンテストはこの日と土曜日が予選、日曜日に決勝が行われ、優勝者にはパドッククラブパスがプレゼントされるんだとか。この日以外には見なかったので誰が優勝したのかは分かりませんが、折角なので目に付いたサポーターを紹介しておきます。

「怪しい人」と呼ばれていた、

自称「ティフォージの星から来たフェラーリマン」だったかな(^_^;)

去年も参加していたんだそうです。

縦位置で撮影したので画像が大きくなってますが、深い意味はありません(^_^;)
顔は隠しますが、‘み’的には一番可愛らしかったハミルトン坊や。
たまに見かける頭の上にマシンを載せた人。

段ボールで作ったそうですが、

何度も塗り重ねたというだけあって良い発色のレッドブルでしたね。

あ、ちなみにここではテレコンなしのサンヨンにスイッチして撮影しています。

この後はチャリティーオークションで、確かルノーの特製ドライビングシューズ(カーボンを使用していて普通に小売しても4〜5万はするシロモノだとか)にドライバーのサインが入ったものが販売されましたが・・・

現金で即払える人という条件が効いたのか、

1足目は2.5万円で落札されていました(^_^;)

と、この辺で13:20頃になっていて、B席は混雑するのが分かっていたので、イベント鑑賞を切り上げて、午後のFP2観戦予定のBスタンド(1コーナースタン)へ向かいました。

あ、これは途中で見かけたグッズの「F1パペット」。

何でもあり感はありますが、特徴は捉えています(^_^;)ぇ
その頃のメインストレート裏辺り。

やっぱり人が多いように感じますねぇ

と、人の多さにちょっとビビリながら足早に移動しました。  (2011.11.23記載)

その5につづく