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【2014鈴鹿 F1 日本GP観戦記 その2



4.GPシアター〜GPスクウェアへ




ここ数年はGPスクウェア辺りにしかF1マシンの展示などはない状態が続いていますし、多分同じではないかと思われるような個体が展示されていることも多いんですが、やはりここは押さえておかないと(^_^;)

メインエントランスの様子。

朝一なのでまだまだ空いていますね。

メインエントランスをくぐる前にGPシアターへ向かう坂へ目を向けると、どうもここが定位置になったものと思われるドライバーの等身大パネルがお出迎えしてくれたので、何人かを紹介しておきます。

熾烈なチャンピオン争いをするチームメイトが最前列に。
この時点ではまだ未発表でしたが、

レッドブルを離れることになった現役チャンピオンのベッテル。
そのベッテルを追い出したといってもいいのかもしれません。

成長著しいリカルド。
今季は低迷してしまっているフェラーリ勢。
この後大事故に見舞われてしまうビアンキ。
参戦が決まったのが直前だからか、最後尾に配置されていた我らが小林可夢偉。

坂を上りきったところにあるレーシングシアター前はまだ展示物もカバーが掛かっている状態だったので、チラ見だけしてGPスクウェアへとんぼ返りしました。

人っ子一人いないのは珍しいかも。
昨年も展示されていたピレリタイヤ。
これもずっと置かれていると思われるマクラーレンMP4/5。

実車では存在しないMcLarenロゴなのはいただけませんが・・・


多分去年と同じだと思うんですけどね〜


ということでメインゲートをくぐってGPスクウェアへ。

天気がちょっと心配ではあったものの、

一応午前中は曇りの予報。
ショップ回りの様子。

この辺も余り代わり映えがしませんね。


ということで、展示物では多分メインとなるHONDA系の展示へ。


 (2014.11.19記載)


その3につづく